皆さん、こんにちは!京都の設備屋です。
私のブログをお読みいただき、ありがとうございます。
前回の記事では、私が伏見稲荷大社で神璽勧請(おみたまかんじょう)という特別な儀式を経て、自宅に神様をお迎えしたお話をさせていただきました。

神社が好きでよくお参りに行く方や、「引き寄せの法則」を試しているけれど、なかなか手応えがないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?
実は、ただお参りするだけでは、神様とのご縁は「線」でしか繋がりません。
本当に強いご縁を結び、人生を好転させる「引き寄せの力」を最大化するには、神様とのご縁を「点」ではなく「面」にする、つまり日常的に見守っていただく環境を作ることが重要なんです。
一歩先の「神社信仰」:神璽勧請(おみたまかんじょう)が運気を変える理由

神様とのご縁を「太いパイプ」にするということ
ここで言う「神璽勧請(おみたまかんじょう)」とは、伏見稲荷大社から、正式に神様の分霊(おみたま)を分けていただく儀式で、これは単なるお守りとは違います。
お参りは、私たちが神様に「会いに行く」という行為ですが、それに対し神璽勧請(おみたまかんじょう)は、神様に「この家(場所)を見守ってください」とお願いし、ご自宅や会社に「神様がいつもいてくださる場所」を設けることなんです。
例えるなら、神様とのご縁が「電話でのお話」から「隣にいていただく安心感」に変わるようなものかもしれませんね。
私が事業を安定させ、不思議なほど良いご縁や仕事を引き寄せるようになったのは、この儀式を通して神様とのご縁が太くなったからだと感じています。
多くの人が不安に感じる「お祀りの作法」
「神様をお迎えしたい」と思っても、いざ神棚を用意し、神璽勧請(おみたまかんじょう)をしようとすると、こんな不安が出てきませんか?
- 「伏見稲荷でどう申し込めばいいの?」
- 「神棚はどこに置くのが本当に正しいの?」
- 「神璽を持ち帰る時の作法が分からない…」
神様をお迎えする作法は厳粛なものなので、自己流で進めてしまい、もし神様に失礼があったらいけないと心配になるのは当然です。
特に伏見稲荷大社の神様をお迎えする作法には、商売繁盛や強力な開運に繋がる重要なステップが存在します。
もし、あなたが本気で神様との「強いご縁」を結び、人生や事業の成功を「引き寄せたい」と願うなら、正確で安心できる手順と心構えを知っていただきたいと思います。
【ご案内】私の経験をまとめた「神璽勧請(おみたまかんじょう)安心ガイド」

そこで、私が実際に伏見稲荷大社で神璽勧請をさせていただいた経験を基に、不安なく儀式を進めるための具体的な手順と心構えを、一つの手引きにまとめました。
長年、京都で職人として事業を営んできた私が、「神様とのご縁を大切にする」という視点から、誰にでも分かりやすく、丁寧にお伝えしたいと思っています。
有料記事(Note)のご紹介
【神様との二人三脚を始める】伏見稲荷大社で失敗しない!管工事職人「京都の設備」が実践した・神璽勧請(おみたまかんじょう)安心ガイド
この記事で知っていただけること
- 神璽勧請(おみたまかんじょう)の秘密
- 誰も知らない「勧請(かんじょう)の流れ」と神棚の心得
- ご祈祷を受ける際に、神様へ願いを伝えるための「心構えのヒント」
- 神璽(おみたま)を拝受してから、自宅にお祀りするまでの「正しい運び方と作法」
- 神様とのご縁を長く保つための「日々の拝礼の基本」
ご自身の運気や事業の成長を真剣に願う方へ、私が経験した情報を「お役に立てれば」という思いでまとめました。
ご興味がありましたら、ぜひ下のリンクからご覧になってみてください。
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